【競馬】的場文男「サイレンススズカはディープインパクトクラスの種牡馬になれた」

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1973年デビュー、2021年現在も現役──。65歳を迎えてなお、ハイレベルな南関競馬で一線級の活躍を続ける「大井の帝王」的場文男騎手。そのレジェンドが「種牡馬としても活躍出来たはずだった」と惜しむ名馬が、平成の中央競馬にいた。



2:


「そうしたスピードが求められる世界だからこそ、サイレンススズカの急逝は残念だった……。本当にすごい速さだったからね。あの馬は相当な種牡馬になったはず。種牡馬としてもディープクラスで間違いなかったよ。内国産の名種牡馬としてサンデーサイレンス級の活躍をしてくれただろうし、彼さえ無事であればもっと早いうちに、日本から世界で活躍する競走馬を出せていたはずなのに……」

的場騎手がディープに肩を並べるポテンシャルと評したのは、悲運の名馬サイレンススズカ。絶対的なスピードを武器に宝塚記念、毎日王冠などを勝利したが、圧倒的な人気で挑んだ天皇賞・秋のレース中に左前脚の手根骨粉砕骨折を発症し、安楽死の処置がとられた。
その血が残らなかったことは、競馬界にとって大きな損失だったと言える。

引用元

https://uma-furi.com/seikaisha-6/

引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1631622385/

3:
すげえ

6:
「どんな名種牡馬でも本当の意味での後継種牡馬は多くても3頭しか出せない。
ノーザンダンサーでもミスタープロスペクターでもそう。
そうやってサラブレッドの歴史は繋がってきた。
サンデーサイレンスでいえば、サイレンススズカ、この馬(カーム)、そしておそらくこれから生まれるもう1頭。
後継種牡馬の1頭であるサイレンススズカがああいうことになったのはサラブレッドの歴史的な意味でも物凄い損失。
そういう意味でもこの馬(カーム)にかかる責任は大きい」

7:
言うて母系ネヴァーベンドやぞ

10:
ラスカルスズカ失敗してるのにねぇ?

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