95年阪神大賞典は直線入口でヨーイドンだけで7馬身、かつ初の長距離33秒台2着のハギノリアルキングは前走サクラローレルに完勝

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49:
95年阪神大賞典は直線入口でヨーイドンだけで7馬身、かつ
初の長距離33秒台
2着のハギノリアルキングは前走サクラローレルに完勝

引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1711112053/

>>49
でも京都だしな
ダンスインザダークの菊花賞と変わらん
当時のローレルも強くないし

>>55
平坦京都の直線ヨーイドンで7馬身突き放す凄さがわからんとかもうね

>>84
ダンスインザダークも似たようなことできるよ

ダンスの菊からSS産駒とトニービン産駒を除けば6着マウンテンストーンに4馬身差か
しかもこれは後方からな上に詰まったものだからスムーズならもっと楽勝か

ダンスインザダークの上がり33秒8も当日の全レースでダントツだな

50:
ブライアンの菊花賞の走りは見惚れるくらいかっこいい
最終直線でアップで映るのを見た時は震えた

52:
ブライアンみたいなのを生で見ていたらオペの時代はつまらなく感じるのも頷ける

53:
じじいじゃん

54:
ブライアン圧勝
ブライアントップガン
トップガン圧勝

この流れの阪神大賞典すき

56:
ディープなんか勝てるわけねえじゃん
前行けない馬なんか勝負にならんよ

58:
ディープは競馬界の大谷やぞ

59:
ルドルフの日経賞見ると回っていくだけで勝てそうだな
ブライアンの阪大は凄まじいパフォーマンスだけど、ガチ追いした結果だし、ルドルフは適当に走って勝ってる

60:
まぁ正直阪神大賞典はびびったわ
このとき7馬身ぶっちぎったハギノリアルキングがこのあと
ライスシャワーと天皇賞春で好勝負するんだから
無事ならこの年の天皇賞春も勝ってたろうけど因果なもんよね

62:
スターマンに負けた時って夏負けして追い切り1回しただけだっけ?

64:
まぁ初めて東京競馬場行ったのが
ナリタブライアン、サムソンビッグの日本ダービーなんだけどね

66:
日本ダービー
1着ナリタブライアン
18着サムソンビッグ

68:
ディープインパクトの5馬身前を走るナリタブライアンが容易に想像できる

69:
50とか60とかの良い歳したおじさんがこれ言ってると思うと笑えるな

70:
兄のビワハヤヒデは いぶし銀
弟のナリタブライアンは 破天荒

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